STORY
手の仕事
朝、ろくろの前に座り、土を練るところから一日が始まります。窓の外には糸島の山。季節とともに、土のはたらきも変わっていく。
器は毎日使われてこそ、本当の姿をみせるもの。使い手の暮らしに寄り添う、そんな器をつくりたいと思っています。
糸島の土と、炎と、時間。小さな工房で、あなただけの一器を作ってみませんか。陶芸教室と、作家の器の展示販売をしています。
手びねり or 電動ろくろ。カップ1点を作ります。
月4回通えるスタンダードコース。
作家が1対1で指導します。
朝、ろくろの前に座り、土を練るところから一日が始まります。窓の外には糸島の山。季節とともに、土のはたらきも変わっていく。
器は毎日使われてこそ、本当の姿をみせるもの。使い手の暮らしに寄り添う、そんな器をつくりたいと思っています。